発行する団体の方へ

修了証・認定証・表彰状などを、確かめられる電子の証明書として発行できます。導入の流れと、得られることです。

得られること

発行する団体の責任

証明書の内容が正しいかは、発行する団体が責任を負います。 機構は内容を保証しません。 誤りが見つかったときの訂正・再発行・失効も、発行する団体が行います。

導入の流れ

  1. お問い合わせ・審査の申請
  2. 審査・契約・管理者の設定
  3. 試しの発行と、確認画面の確認、担当者の研修
  4. 本番の発行、毎月の確認、点検・更新

詳しくは認可制度をご覧ください。

発行の窓口

団体向けの導入から運用までは、発行サービス J-Agreement(j-agreement.com)が窓口です。 料金や管理画面のご案内も、J-Agreement でご覧いただけます。